8〜10時間
中高生に必要な睡眠時間
厚生労働省は、中学生・高校生に8〜10時間の睡眠を推奨しています。夜遅くまで机に向かえば、この時間から削ることになります。
出典:厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」
Q.部活を続けながら、勉強もあきらめない方法は?
夜は部活と、休むことに使う。
勉強は、登校前の朝にやる。
灘区・六甲道の、先生が隣にいる朝塾です。
部活は、やめなくていい。勉強を、朝に移す。
眠い頭で夜ふかしするより、寝て回復した頭で朝にやる。その理由は、体の仕組みにあります。
8〜10時間
厚生労働省は、中学生・高校生に8〜10時間の睡眠を推奨しています。夜遅くまで机に向かえば、この時間から削ることになります。
出典:厚生労働省「健康づくりのための睡眠ガイド2023」
覚える力
ひと晩眠らなかった学生を調べた研究では、新しいことを覚える力が落ち、記憶に関わる脳の部位(海馬)の働きも弱まっていました。
出典:Yoo, Walker ほか Nature Neuroscience/ハーバード大学
朝の光
朝に浴びた光には、体内時計の時刻を早める働きがあります。毎朝同じ時間に家を出て光を浴びるうちに、夜は自然と眠くなるリズムに近づきます。
出典:厚生労働省 e-ヘルスネット「快眠と生活習慣」
寝る時間は、削らない。
勉強は、寝て回復した朝にやる。
画面の前ではなく、教室に来るから起きられます。手が止まったら、すぐ気づける距離で声をかけて、また手が動くように後押しします。
5分ごとにタイマーが鳴り、区切りごとに先生が確認します。眠い朝でも、目の前の5分なら手が動きます。
単元ごとに、一人ひとりのペースで進めます。通っている学校が違っても大丈夫です。
通い放題(月謝・税込)
37,000円/月
平日 月〜金、毎朝通えます
入塾金
15,000円
払うのは、最初の1回だけ。
高校に上がっても、かかりません。
中1から始めた場合
入塾金は15,000円です。模試代(希望者のみ)は別途必要です。講師が外部教材の追加購入を必要と判断した場合、教材費を実費でいただくことがあります。兄弟割などの割引もあります。
曜日を1つ決めて通う週1回コース(月12,000円)もあります。
入塾テストはありません。
教室で先生が待っている、という約束は目覚ましより強い力になります。毎朝同じ時間に家を出るうちに、からだのリズムも朝に合ってきます。
8:30まで開いています。登校時間に合わせて退室します。
火・金は学校ワーク日で、全員が学校のワークを進めます。月・水・木も、7:40からは学校のワークに切り替えられます。
前もってわかっている欠席は、その回に進める予定だった教材を先にお渡しします(LINEでの共有もできます)。月謝は通常どおりです。
部活をがんばる中学生(中1・中2)に合わせて作っています。ほかの学年の方も、ご相談ください。
通えます。朝に勉強する習慣をつけたい人なら、どなたでも歓迎です。
ありません。体験と説明を受けたあと、そのままお申し込みいただけます。
講師が外部教材の追加購入を必要と判断した場合、教材費を実費でいただくことがあります。模試代は希望される場合のみ別途必要です。兄弟割などの割引もありますので、ご相談ください。
曜日を1つ決めて通う週1回コース(月12,000円)があります。ただ、朝塾は毎朝来ることで力がつく作りなので、通い放題をおすすめしています。